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石堂屋敷の線刻石仏F
写 真
所在地:大村市弥勒寺町、石堂屋敷(私有地内)

  この線刻石仏Fは、石堂屋敷の登り坂から数メートル登った地点から右側に行く道の数メートル先の上側にあり、最初の線刻石仏です。左写真は、線刻石仏Fの一部で、仏の顔部分を中心に写したものです。

 石全体の大きさは、高さ約140cm、幅約220cmで、線刻自体は高さ約70cm、幅約40cmです。この敷地内において、「線刻石仏H」とともに横幅では、最大クラスの石です。
 
 (掲載日:2007年11月21日)


 左側の写真は、木が視界を邪魔して一部見えていませんが、線刻石仏Fが、彫られた自然石の、ほぼ全景です。石仏の顔や頭部は、木の左側直ぐの位置です。(石の大きさは、上記通りです)


 (第二次掲載日:2018年4月24日) 


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