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大村の史跡説明板・案内板(歴史観光案内)シリーズ もくじ

 長崎県大村市には、各史跡、石仏、記念碑あるいは観光地などの説明板や案内板が、公共・民間設置問わず多数あります。そのため、全部掲載終了するには、長期間かかることは、あらかじめ、ご了承願います。史跡の説明板、案内板、案内門柱などの種類もあります。各々の説明板などの設置者について、例えば観光関係や大村市教育委員会などの公共的なもの、地域起こし団体など民間などもありますので出来るだけ多く掲載していきたいと考えています。
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 史跡、石仏、観光地などの名称
型式
所在地
 史跡の主な内容や特徴など
掲載状況
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 もくじ
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(このページ)
掲載中
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 はじめに
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史跡説明板紹介ページを思い立った理由など
1
 弥勒寺跡(みろくじあと)
説明板
弥勒寺町

町名由来の寺院、キリシタンが破壊するまであった寺院

2
 今富城跡
案内標柱
皆同町
戦国時代、大村純忠も居城した城
3
 白水寺跡(はくすいじあと)
説明板
皆同町
古くからあった寺院跡(今富城址東側周辺)
4
 今富のキリシタン墓碑
説明板
今富町
長崎県指定史跡のキリシタン墓碑
5
 旧長崎街道(郡川の飛び石)
説明板
皆同町
長崎街道の名所の一つで郡川にあった飛び石
6
 長崎惣兵衛の墓(ながさきそうべえのはか)
案内標柱
沖田町
玖島城(大村城)の築城奉行だった 長崎惣兵衛の墓
7
 好武城跡
案内標柱
寿古町
古代から郡役所があり戦国時代の一時期は城にもなった所
8
 線刻不道明王像
説明板
弥勒寺町
自然石に素晴らしい線で彫られた不動明王像
9
 上八龍の線刻石
説明板
弥勒寺町
福重地区最大級の石仏で姿形(線刻模様)が美しい
10
 下八龍の線刻石仏
説明板
弥勒寺町
姿と線刻模様が美しい像(シュシュ駐車場脇にある)
11
 石走道祖神
説明板
福重町
道看の碑文があり、道祖神として祀られてきた石塔
12

 延命寺跡(えんみょうじじあと)

標柱 説明板
松原3丁目
大村で最古級の寺院で創建時は法相宗
13
 東光寺跡(とうこうじあと)
説明板
松原1丁目
郡七山十坊では最大石高の寺領を所有していた寺院
14
 伊賀峰城跡
説明板
溝陸町
三浦地区で一番有名な伊賀峰城の説明
15
 大日堂と峯阿乗の碑
説明板
寿古町
キリシタンから殺害された峯阿乗の大日堂と大正時代の記念碑
16
 (沖田の)祇園牛頭天王
説明板
沖田町
京都の妙伝寺が願主となって慶安元年(1648年) 創建
17
 (今富の)大神宮
説明板
今富町
松尾(まつのお)神社とともに福重地区の代表的な神社
18
 福重小学校・重井田分教場跡
説明板
重井田町
昭和初期の8年間、重井田にあった福重小学校の分教場の跡
19
 鈴田道意の墓(すずたどういのはか)
説明板
大里町
戦国時代、鈴田の豪族・鈴田道意の墓
20
 福重小学校・白馬様
説明板
福重町
福重小学校敷地内にある児童と先生の守り神様
21
 福重町の舟つなぎ石
説明板
福重町
昔から「舟つなぎ石」と呼ばれてきた3個の石
22
 立石様と古代の道跡
説明板
草場町
立石は古代の道の道標、その前の市道は古代の道跡
23
 馬込水源と馬込溶岩跡
説明板
草場町
古代の道と駅周辺の水源と、溶岩跡が直ぐに見える所
24
 竈権現と地蔵
説明板
寿古町
三宝荒神を祭る権現と、市内で江戸時代最古の地蔵
25
 不動尊
説明板
今富町
古代に創建された不動寺からの歴史あり
26
 松尾神社(まつのお じんじゃ)
説明板
草場町
今富町にある大神宮とともに福重地区の代表的な神社
27
 赤似田堤と赤似田水神
説明板
野田町
野田町にある福重地区最大の溜池・赤似田堤と水神
28
 鹿大明神
説明板
沖田町
下沖田集会所の中に祀ってある珍しい鹿の明神
29
 福重飛行場跡・今富町
説明板
今富町
今富町側に残る福重飛行場跡の紹介
30
 清水の線刻石仏と安産祈願の観音
説明板
弥勒寺町
岩に線刻された石仏と千手観音の紹介
31
 福重飛行場跡・皆同町
説明板
皆同町
皆同町側に残る福重飛行場跡の紹介
32
 六社権現
説明板
立福寺町
龍福寺の守護神、六社権現の紹介
33
 岸高城跡
説明板
中里町
諫早領に近く、切岸などが分かりやすい城跡
34
 専念寺
説明板
中里町
創建は1644年で浄土宗の寺院
35
 白鳥城跡
説明板
岩松町
白鳥川と鈴田川に挟まれた天然要害の丘にあった城跡
36
 鈴田番所跡・下鈴田庄屋跡
説明板
岩松町
江戸時代、岩松にあった番所と庄屋の史跡説明
37
 岩松城跡
説明板
岩松町
鈴田道意の持ち城説、江戸時代に狼煙場になった説あり
 38  地主大明神(チュッ様)  説明板  陰平町 江戸時代初期からあり、鈴が見つかり鈴田の名称発祥の地  掲載中
 39  塔の峰城跡  説明板  陰平町 四方は切岸(断崖)のように険しい城跡  掲載中
 40  宮崎新田跡  説明板 陰平町 大村湾と鈴田川に囲まれた広い水田の紹介  掲載中
 41  大神宮神社  説明板  大里町 鈴田地区で最も有名な名所旧跡 掲載中
 42  古松宿休憩所跡  説明板  大里町 諸大名や幕府の役人が小休憩した場所 掲載中 
 43  籠立場跡・藩境 説明板 中里町 鈴田峠、大名の休憩所、大村藩と諫早藩の境石 掲載中 
 44  土井の浦窯跡  説明板 陰平町  江戸時代、茶碗や甕(かめ)をつくった窯の跡 掲載中
 45  一里塚跡 説明板 大里町  江戸時代、一里(単位)を示す塚のあった 掲載中
 46  日置の峠  説明板  岩松町 旧・長崎街道、日置峠の場所 掲載中
 47  本蔵権現  説明板  野田町 江戸時代に本蔵へ遷座した権現 載中
 48  重井田の大神宮 説明板 重井田町 巨石の上に鎮座する大変珍しい神社 掲載中
 49  龍福寺跡  説明板  立福寺町 町名の由来で寺屋敷の名称にも残る寺跡 掲載中
 50  薬師如来と唐泉寺跡  説明板 福重町 薬師如来周辺は平安時代、唐泉寺があった場所  掲載中
51
 鈴田道意館跡
説明板
大里町
戦国時代、鈴田道意が住んでいた屋敷-
 52  武士の墓と馬の墓 説明板 中里町 武士の墓<渡辺伝弥久(でんやく)の墓>と馬の墓 掲載中
 53  鬼の石 説明板 小川内町 鬼伝説ある巨大な石(周囲は畑である) 掲載中
 54  上河原の弁財天 説明板 沖田町 上川原の集会場敷地内にある地域の守り神様 掲載中
 55  上鈴田の庄屋跡 説明板 大里町 江戸時代後期頃まで庄屋(村役場)があった跡 掲載中
 56   伊勢山の神社跡 説明板 中里町  寛永年間の創建で明治3年に大神宮に遷座した神社跡 掲載中
 57  矢櫃・這坂 説明板 小川内町 1572年、三城七騎ごもりの戦いと関係ある史跡 掲載中
58  経塚と陰平町の寺跡 説明板 陰平町 陰平町にある経塚と寺跡の3か所 掲載中
59  十二社原減跡と帯取殉教地 説明板 今富町 十二社権現が創建地、帯取殉教地の本当の場所 掲載中
60   矢上の天満宮 説明板 福重町  学問の神様・菅原道真が祭神の天満宮 掲載中
61  松原庄屋跡 説明板 松原本町 江戸時代、松原村の庄屋(役場)があった所 掲載中 
62  相撲取り墓 説明板 松原本町  江戸時代、松原村出身と思われる3人の力士の墓 掲載中
63  鹿の島弁財天 説明板 松原2丁目  大村に数少ない島で風光明媚 掲載中
64  長岡左近純生の墓 説明板 松原本町 大村氏に仕えた戦国武将といわれている墓 掲載中 
65  松原八幡神社 説明板  松原本町 旧・松原村(現・松原地区)の総鎮守で歴史ある神社 掲載中
66  三社大権現- 説明板 武留路町 武留路の鎮守の神様である 掲載中 
67  妙光寺跡 説明板 松原1丁目 郡七山十坊の一つで古い寺院跡 掲載中
68  延命寺跡(注:新設の説明板) 説明板 松原1丁目 大村で最古級の寺院で創建時は法相宗 掲載中
69  野田古墳群と天井石 説明板 野田町 かつて5基の野田古墳と、その天井石の記念碑 掲載中
70  熊野権現・馬頭観音・大日如来 説明板 今富町 段の鎮守である熊野権現の境内にある 掲載中
79 -弥勒寺跡と熊野権現 説明板 弥勒寺町 町名由来の寺院跡と、現在もある熊野権現 掲載中
80  如法寺跡と草場の経筒三基 説明板  草場町 古代仏教寺院の、平安後期の経筒 掲載中
81  矢上の祇園牛天王(祇園寺跡) 説明板 福重町 江戸時代の享和年間に創建、元は寺跡地 掲載中
82  旧松屋旅館原 説明板 松原本町 近代に改行していた松屋旅館(現在、様々な行事の場所) 掲載中
83  天正遣欧少年使節顕彰之像 説明板 森園町  少年使節の趣旨、旅行行程などが解説してある 掲載中
84  鬼橋町水神淵の線刻河童 説明板  鬼橋町  郡川の河童(かっぱ)伝説の由来  掲載中
85  福重の防空壕内海軍指揮所跡 説明板  今富町  先の大戦で空襲を避けるため防空壕内の指揮所跡 掲載中
86   長与の旧宅  説明板 久原二丁目   医師で医療の法律作りや「衛生」の言葉などで有名な専斎の旧宅  掲載中
           

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